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デジタルムービーデザイナー養成講座

デジタルムービーデザイナー養成講座の詳しいご案内

デザインスピーチをご高覧下さり、有難うございます。代表の青木孝太と申します。
PCドクター事業(パソコン教室)にて、デジタルムービーデザイナー養成講座への新規の受講生さんが過去にて多数受講されていた経験を元に、ウェブ上でも、動画ムービーに関するカリキュラムの詳細などを詳しく掲載致します。Movie(ムービー)は、広告として、動き/音声で構成される情報伝達力が非常に強いメディアの一つです。CM(シー・エム)に代表される、動画配信から始まり、屋外デジタル動画看板広告である、「デジタルサイネージ広告」/各種セミナー発表会で使用される「効果的なプレゼンテーションムービー」/YouTubeに代表される各種動画配信SNSなど、多岐に渡り、その需要が今、ピークを迎えつつあります。デジタルムービーが出来るようになると、自分自身で動画広告を宣伝・PRをお金を極力かけずに創れたり、若者が多く使っているスマートフォン(スマホ)/タブレット端末をはじめ、パソコン・Macなどのコンピューターでもシームレス(隔たりなく)に世界中何処からでもアクセス可能です。
※なお、この講座は、身体および精神に障がいのある方でも受講可能です!!
 
 

Movie(動画ムービー)って何!?

これは説明不要に近いのですが、一応記載致します。
現代では、スマホで何処でも好きな場所で撮影出来たり、テレビCM、YouTube動画ストリーム配信、デジタルサイネージ屋外電子公告、ホームページの飾りとしての部分的な使用など、その用途はSNS(FaceBookをはじめとする、インスタグラムなど)等にも反映される程、物凄い勢いで成長している分野です。
都会では昔から動画配信、CMなどが盛んでしたが、最近では田舎などでも、企業CMだけにとどまらず、「地域おこし」に代表される各種ふるさとCMにまで活用されるまでになりました。
 

3D(三次元)は田舎では流行らなかったけども...

1990年代、3Dが盛んに一時期田舎でも多用される時代がありました。しかし、現代のPlayStation(プレイステーション)やスマホゲームに代表されるものを制作している企業は田舎では極々少数になり、仮に需要があったとしても、その依頼元は全部都会からの依頼というケースは2018年3月現在でも、変わる傾向がありません。
それは、需要が無いというよりも、莫大な予算が必要な広告媒体に、都会みたいにみんなある企業ばかりではないのが田舎の特性だからです。
しかし、そこを見事に世界制覇するアプリケーションが登場しました。旧名称:Adobe Flash Pro(アドビ フラッシュ)の登場です。
低予算で迫力のある映像やアニメーションを創れ、更に動画にプログラミング機能まで搭載したこのFLASH(フラッシュ)は、今では勢いが衰えて現在、Adobe Animate CC(アドビ アニメイト)という名称に変わりました。
今ではストリーミング配信に切り替わり、アップルの創業者であるスティーブ・ジョブズ氏がFlash Player(フラッシュプレイヤー)のサポートを、iPhoneなどでフォローしなくなった影響もあり、今では、MPEG4を中心に構成された、2つのアプリに分類されました。
 

制作実績について

弊社の制作実績には、2つのパターンがございます。
一つは公にYouTubeなどで公開している動画。もう一つは、非公開の動画です。
まだまだ公に公開しているものは少しずつオープンに致しております。
 
弊社には非公開の動画ムービーが多数ございます。
●お問い合わせ頂ければ、非公開の動画の数々をお送り致します。(MPEG4形式など)
 

習得するアプリケーション

Adobe Creative Cloud(アドビクリエイティブクラウド)で大多数のアプリが格安で出来る中、これさえ押さえておけば、大丈夫!!という基本4つのアプリを学習します。
・Adobe Illustrator(イラストレーター)
・Photoshop
(フォトショップ)
・After Effects
(アフターエフェクト)
・Premiere Pro
(プレミア プロ)

その他:Media Encoder CC(メディアエンコーダー)など
 

カリキュラムの実施回数

基礎中の基礎から応用まで受講生さんのスキルに併せたパワーアップを目指します!!
合計36回で基本ベースは構成しており、Illustratorは7回の受講、Photoshopは8回、After Effectsは16回、Premire Proは5回計36回の受講となります。
※受講アプリの回数については、個人個人のペースによって変動(調整)致します。
 

カリキュラムの詳細

・デジタルムービーデザイナー養成講座 2018
何を具体的に実施するかについては、受講される方のスキルに併せてということなので、大まかな概要になってしまいますので、詳しくは弊社へ直接お問合せ下さい。
基本的にアフターエフェクト(動画制作構成・編集アプリ)を中心に構成しております。After Effectsについては、プロお墨付きのメジャーな動画ムービー制作アプリになります。これについては、TimeLine(タイムライン)という、特殊な秒数換算(例:29fps)で構成されております。
次に、Premiere Pro(プレミア プロ)というアプリについては、上記のアフターエフェクトやフラッシュ動画などのムービーを読み込み、よりデザイナーの思ったように動画構成出来るアプリでして、今後も動画の世界を引っ張っていく重要度の高いアプリを学習致します。

現時点(2018年3月現在)で、iMovie、Final Cut Pro、Windows Movie Maker、スマホの動画アプリなどの機種に依存するようなアプリやフリーの動画アプリに関してもサポート対象外です。
積極的なお問合せ(ご質問)が、ご自身のスキルアップに欠かせません。
私の方も積極的に自学自習を勧めるように声掛けを繰り返し・繰り返し致しております。
合計36
※Windows版、Mac OS版関係なく受講可能です!!
¥369,700より(2018年3月現在)
分割12回払い対応!!(月々:約30,000円台
 

オプションサービス

・マスタームービーデザイナー養成講座
現在、世界を制覇したAdobe Flash(現:Adobe Animate CC)は、その勢いを徐々に失いつつあります。しかし!まだまだ用途や可能性が多く残されているためと、After Effects(アフターエフェクト)を中心構成される現代の動画ムービーには、なんと!Flash機能(.swf形式)を取り込める要素があるなど、まだまだ使い道がかなり多いことから、
ほぼ完全に動画ムービーを制作出来るようになる!という大きな指針の元、もっともっとデザインのスキルや基礎力を高めたい!! もっともっとスキルアップをされたい方は、こちらのオプションサービスを習うとより一層動画デザインやパソコンに強くなれます。
※冒頭でも申し上げました通り、都会と田舎の予算事情が違うため、4Dなどの3D画像を駆使した動画ムービーは現在、保留扱いとさせて頂きます。
その代わり、音声編集に特化したアプリである、Audition CC(オーディション)を学べたり、デザイン要素の強い礎である、イラレ(Illustrator)、フォトショ(Photoshop)などの受講回数を多めに取ったりと、アドビ クリエイティブ クラウドを余すところなく学べる要素が強いのもウリの一つです。
合計48
¥589,700より(2018年3月現在)
分割12回払い対応!!(月々:約49,000円台
※受講はWindows版/Mac OS版共に可能です。

・Adobe Illustrator(イラストレーター)
・Photoshop(フォトショップ)
・Animate CC(アニメイト)
・Audition CC(オーディション)

・After Effects(アフターエフェクト)
・Premiere Pro(プレミア プロ)
・Media Encoder CC(メディアエンコーダー)など

旧バージョンのAdobeソフトウェアは動画ムービーデザイナー講座の場合のみ例外的にサポート対象外です。
進歩が激しく進んでいる動画コンテンツにはやはり最新版が最も学ぶことに相応しいため、詳しくはお問合せ下さい。
※なお、特別に動画ホームページ制作のサポートをしてほしいというケースもあるかと思います。その場合には、まずはお問合せ/ご相談次第で承ることも可能です。
 

大手格安通信講座との違い

弊社はマンツーマン型指導で、試験対策講座の合格率も、全国でトップレベルの教え方が可能なのと、一味違う講座の実績が数多くあるため、「確実」なスキルアップをお約束出来ます。そのぐらい指導レベルには自信は持っておりますので、金額的にはこれでも安いぐらいに設定してあります。
指導レベルが低いパソコン講座は、料金が大体格安だったりして誤魔化しているため、料金に見合ったレベルでしか学習出来ません。
弊社は格安講座は出来ませんが、その分、レベルが違います。実績多数の熟練の講師が担当致しますので、熱心にご指導させて頂きます。
実際に受講されてみればわかると思います。過去の実績がそれを証明致しております。
 

過去のお客様の反応

18歳からJASDAQ上場企業で講師をしていた際に、アンケートで最初はそんなに評価は高くありませんでしたが、継続は力なり。続けてゆくと、熱意が言葉に宿り、最盛期の受講生さんの評価は5点満点中4点以上という非常に高い満足度を頂戴した経験がございます。
特に自身が全国最年少で合格したDTPエキスパート試験対策講座については、合格率が平均80%~90%という高い実績も持っております。一度だけ合格率100%を出したこともございます。
元々はパソコンに詳しくない講師だったので、分からない人の気持ちがわかる!そんな経歴から教え方には確かな実績があります!!
 

障がいのある方へ(身体・精神共に共通)

今年度、2018 年、平成 30 年 4 月より、全ての障がいをお持ちの方への就職が有利になります。
「法定雇用率」と言い、企業の就業人数の、最大で2.5%は確実に就業させないとならないという法律が日本国内で施行されるからです。
就職に有利な条件が徐々に整いつつあります。
しかしながら、企業側も法定雇用率の義務化とはいえ、全くスキルのない人材を書類選考で落とすというパターンは変わらないと思います。
それは、平成 28 年度 4 月より先に施行された、身体障がい者のハローワークの人材募集などでも特に田舎は明らかでして、罰金を払ってでも、そもそも募集をしないなどの現実があります。そこは、健常者とあまり変わらない扱いになってしまうのは、利益を追求する企業であるなら仕方のない部分もございます。
しかし、世間の障がい者に対する偏見が根強いこととは裏腹に、しっかりと服薬されている方で上司などから、おかしな圧力をかけられない限り、比較的、健常者とあまり変わらないような現実があることも確かです。そこで、確実なスキルアップを築くためと、現代の動画としての「礎」 いしずえ である、ムービーデザイナー養成講座を是非ともオススメ致します。
合計36
※Windows版、Mac OS版関係なく受講可能です!!
¥349,700より(2018年3月現在)
分割12回払い対応!!(月々:約29,000円台
しっかりとスキルアップして就職に有利に動くためのパソコン教室は、健常者の方と同じなんですね。